ホーム
こんにちは。 当クリニックは、2026年1月22日で開設16年目を迎えました!
以前自費出版をした「開業医心得」に加筆・修正したものを「シン・開業医心得」として出版しました。コロナウイルスに関してもふれています。よければ、お読みください。購入は
→ここで
2023.5.8~ 発熱者、検査希望者、等、風邪症状の方は、クリニック建物内別室にて診察をおこなっています (今後、パンデミックの時のように駐車場での診察を再開する可能性は皆無ではありませんが、当面、建物内の別室で診察します)。 コロナウイルスの抗原検査(10~15分で結果判明)、インフルエンザ抗原検査等、諸検査と抗ウイルス剤処方をくみあわせた診療をおこなっていきます。
*検査結果判明まで一定の時間を要するため、発熱者の受付は診察終了の30分前まで(午前は11時30分、午後は18時00分、まで)とします。ご理解ご協力お願いします。
消化器外科専門医の経験を生かし、高い知識と技術で、腹部超音波検査、胃内視鏡検査をおこなっています。


* 当院では、2022.2.14より、オンライン診療に取り組みましたが、2023.10よりパンデミック終了に伴い休止しました。
当クリニックには、様々な顔がありますが、それらをみなさんにご理解していただき、それらを今後より洗練させていく所存です。よろしくお願いします。
(1)「かかりつけ医」として
地域のみなさまにとって、日常のちょっとした健康上の問題や悩み・不安など、はば広く相談できる「かかりつけ医(ファミリードクター)」として、また必要なときは総合病院を紹介する「プライマリケア医」としての顔です。
(2)「在宅診療医」として
単なる「かかりつけ医」としての活動だけでは、地域のみなさまの要望に十分こたえられない場面を、今まで経験してきました。ときには、往診や看とりをおこなう「在宅診療医」としての活動もおこなっています。また、介護との連携もはかり、包括的な医療・介護をおこなうことに取り組んでいます。 隣接する、「ホスピルビレッジ岡崎」など、介護施設への訪問。 個人宅への、いわゆる往診。 各人の社会的状況、身体的状況に応じた、「在宅診療」をおこなっています。
*「ホスピルビレッジ岡崎」は、往診だけでなく、運営・管理も行っています。入居希望は、お気軽にお声がけください。
院長 小島泰樹